児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2015-05-10から1日間の記事一覧

罰則の必要性・要件 議論 淫行処罰是非判断 条例モデル検討会

著書では淫行条例不要論を唱える安部先生が座長をやってるのがよくわからない委員会です。「淫行」の概念を解釈した1985年の最高裁判例を部分的に採用し、「専ら性的欲望を満足させる目的で、性行為を行うこと」などを列記するべきだとした。」というの…

2015年05月10日のツイート

@okumuraosaka: 兵庫県青少年愛護条例第24条には「保護者は特別の事情がある場合を除いて、深夜(... URL #知恵袋_2015-05-10 23:48:20 via Twitter Web Client @okumuraosaka: 。AVはモザイクをかけるのを前提に作られているので、実際にはしていなくとも、…