児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2012-05-18から1日間の記事一覧

「裁判員の方々にわかりやすいよう被害者側としても具体的な年数で求める量刑を提示すべきだった」といった被害者参加人の弁護士

この「委託弁護士」は量刑相場も知らないで、被害者に宣告刑が求刑を越えることを期待させていたのだろうか?少しは調べろよ。 女児にわいせつ、懲役5年6カ月 裁判員裁判で求刑下回る判決 /青森県 2012.05.17 朝日新聞 女児にわいせつな行為をし、けがを…