児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2010-05-13から1日間の記事一覧

アゲハの1齢幼虫↑→

今年は駆除しないで見ていますが、カエルに食われるでしょう。

児童淫行罪で逮捕され、青少年条例違反で起訴された事例

児童淫行罪なら高い確率で実刑ですから。 起訴の男性教諭を県教委が懲戒免 中学生にみだらな行為 /熊本県 2010.05.12 朝日新聞 県教委の説明や起訴状によると、男性教諭は2008年3月23日ごろ、当時中学生だった女性が18歳未満と知りながら、自宅で…

少女が年齢制限のあるサイトに登録する際、年齢を偽るため、母親の住基カードの写真をサイトの運営会社にメールで送って登録していた事例

お互い、いいかげんな年齢確認で、こっちも偽名で登録してるわけだから、相手の詐称を「ありえない」とは言えない状況です。 児童買春容疑で看護師の男を逮捕 /神奈川県 2010.05.11 朝日新聞 同課によると、容疑者は昨年12月13日午後5時ごろ、松田町内…