児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2018-06-27から1日間の記事一覧

未成年者誘拐,窃盗,嘱託殺人未遂,強制性交等被告事件で懲役6年6月(立川支部H30.4.24)

口腔性交罪の事例です「被害者に強制わいせつ行為をしようと考え,同日午後6時頃,同所において,被害者に対し,いきなりその乳房を手でもみ,同人が着用していたタイツとパンツをつかんで無理矢理脱がせるなどした上,その陰部を手指で触り,さらに,同人…