児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

強制わいせつ容疑で山大医学部生を再逮捕

 医者になりたいのであれば、
 捜査段階での示談を必死でやって、不起訴を目指す。
 公判請求されても、やっぱり示談を必死でやって、できるだけ軽い量刑を目指す。
 

http://yamagata-np.jp/news/201302/15/kj_2013021500440.php
強制わいせつ容疑で山大医学部生を再逮捕 山形署
2013年02月15日 09:01
 山形署は14日、強制わいせつの疑いで、山形大医学部4年容疑者(23)を再逮捕した。
 再逮捕容疑は昨年9月20日午後10時45分ごろ、山形市桜田3丁目の路上で、20代女性に抱きつき、体を触るなどした疑い。
 容疑者は、昨年12月12日午後、同市小立1丁目の路上で、止めた車の中にいた40代の会社員女性に露出した下半身を見せたとして、2月1日に公然わいせつ容疑で逮捕された。別に強制わいせつの被害届が出されており、追及したところ、容疑を認めた。
 同署によると、「気持ちを抑えきれなかった」との趣旨の供述をしているという。