強制わいせつ罪と、名誉毀損罪と、わいせつ物公然陳列と、わいせつ図画販売罪と、児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律違反と、大阪府青少年健全育成条例と児童福祉法違反と、風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律違反と、著作権法違反と、組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律の弁護人です。

 特別法は名前が長いですね。
 最近は、若い期の先生からいろいろ頼まれて、罪名が増えてきました。
 というわけで、強制わいせつ罪と名誉毀損罪も裁判例集めしてます。