児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2019-01-21から1日間の記事一覧

外科医の準強制わいせつで無罪とした事例(東京地裁h31.2.20)

d1-lawに出ました。 d1-law ■28270795 東京地方裁判所 平成31年02月20日 本籍 ●●● 住居 ●●● 職業 医師 被告人 ●●●主文 被告人は無罪。理由 (以下、一定の者の氏名については、別紙呼称一覧表記載のとおりの呼称を用いることとする。) 第1 本件公訴…