児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2018-07-18から1日間の記事一覧

教員が中学生と児童買春したら、児童に撮影されて、数回恐喝され、警察に相談したら、児童買春容疑で逮捕された事例

恐喝の相談では自首になりませんので逮捕されることがあります。逮捕されると意味がありません。 常套手段としては、経験がある弁護士に相談した上で、児童買春を自首して逮捕を回避することです。恐喝の被害相談は後です。それで恐喝も止みます。 https://d…