児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2018-06-04から1日間の記事一覧

「会ったことは確かだが、拒否されたので手は出していない」などと否認して、起訴猶予となった事例

そういうこともあるんですが、逮捕状請求段階で児童は110番して「援助交際した」と供述しているわけです。 逮捕報道 市職員 児童買春容疑=大阪・続報注意 2017.12.15 読売新聞 泉南署は14日、を、児童買春・児童ポルノ禁止法違反(児童買春)容疑で逮捕し…