児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2017-10-16から1日間の記事一覧

東京都「特定異性接客営業等の規制に関する条例」(JKビジネス条例)違反による「無店舗型特定異性接客営業」の検挙事例

「JK店」にJKは居ないことにするという条例が施行されていますが、JKが派遣されているようです。 条例制定が拡がらないので、他府県に営業所を置いて派遣してくるという抜け道があります。 無店舗型だと、 散歩=ハ専ら異性の客に同伴する役務を提供する営業…