児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2017-06-13から1日間の記事一覧

性的意図不要説になるとわいせつ行為として有罪になるよう正当な治療行為の例(東京地裁H24.10.31)

こういうのを客観的には性的自由を害するような行為だとすると、医師がやってれば性的意図があっても正当行為として一律に準強制わいせつ罪にはならないという結論もとれないので、結局、正当性レベルで性的意図が要件になってきます。 こういうのを客観的に…

2017年06月13日のツイート

@okumuraosaka: RT @Jtown_net: 2000円札の行方 URL URL2017-06-13 22:16:14 via Twitter for iPhone @okumuraosaka: RT @SankeiNews_WEST: ギャルみこしのキャラバンが来社 23日の本番へ元気とやる気をアピールURL URL2017-06-13 22:12:29 via Twitter fo…