児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2017-06-12から1日間の記事一覧

性的意図不要説になるとわいせつ行為として有罪になるよう治療行為の例(京都地裁H18.12.18)

治療目的・検査目的の無罪判決が多いので、その主張が封じられることになります 準強制わいせつ事件 京都地方裁判所判決平成18年12月18日 主 文 被告人は無罪。 理 由1 本件の概要と当事者の主張 (1)本件公訴事実 本件公訴事実は,「被告人は,京…

2017年06月12日のツイート

@okumuraosaka: 【奥村徹さんのコメント】 福祉犯(児童ポルノ・児童買春、児童福祉法、青少年条例等)では、児童・青少年に... ▼東国原氏、松本人志の未成年者罰則提案は議論すべき URL2017-06-12 23:56:21 via Twitter Web Client @okumuraosaka: 犯人は「…