児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2017-02-08から1日間の記事一覧

原判決後,被告人に窃盗症なる診断名が付、されたことがあったとしても,それは実刑を回避する理由とはなり得ないと判示して,原審の実刑判決を維持した事例(広島高裁h28.12.6 速報7号)

参考事項として、病院とか弁護人が特定されています 参考事項 赤城高原ホスピタルの医師は,DSM-?-TRにおけるクレプトマニア(窃盗癖)診断基準を緩和し「明らかに割に合わない窃盗を繰り返している場合は基準に該当すると考えるべきである」とする見解を取…

2017年02月08日のツイート

@okumuraosaka: 【政論】AV強要被害、公明が慰安婦を国際社会に広めることに貢献した人権団体から聴取 慰安婦「性奴隷視」と混同するな - 産経ニュース URL @Sankei_newsさんから2017-02-08 23:49:06 via Twitter Web Client @okumuraosaka: 弁護士ら3人…