児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2016-12-17から1日間の記事一覧

師弟関係の強制わいせつ事件(刑事事件では否認・有罪)につき、183万円の慰謝料が認容された事例(奈良地裁葛城支部H28.11.7)

わいせつ行為は2回 学校が110万円支払ったのは控除されています。 http://d.hatena.ne.jp/okumuraosaka/edit?date=20990706 奈良地方裁判所葛城支部 平成28年11月07日 愛知県(以下略) 原告 X (旧姓X’) 同訴訟代理人弁護士 安永一郎 同 林慶行 …

2016年12月17日のツイート

@okumuraosaka: 【奥村徹弁護士の回答】 被害予防という面では警察に動いてもらって検挙するのが一番で | URL #弁護士ドットコム2016-12-17 23:51:04 via 弁護士ドットコム @okumuraosaka: 医療とか施術とかで性的意図がなかったという主張している強制わい…