児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2016-12-15から1日間の記事一覧

提供犯の捜査で入手した写真集の購入履歴から購入者が単純所持容疑で検挙された事例

購入は処罰されないのに所持が処罰されるのは不当だ 自己の性的好奇心を満たす目的がない 所持の認識がなかった 児童の証明がない とか弁解しないのかなあ (児童ポルノ所持、提供等) 第七条 1 自己の性的好奇心を満たす目的で、児童ポルノを所持した者(…

2016年12月15日のツイート

@okumuraosaka: 渋谷の住宅街「小馬が走ってる」 ペット店から脱走:朝日新聞デジタル URL2016-12-15 23:28:28 via Twitter Web Client @okumuraosaka: 「おでんツンツン男」は逮捕。暴行・線路横断・熊本地震でデマ…“悪ふざけ”の代償(ホウドウキョク) - Y…