児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者わいせつ・不同意わいせつ・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 sodanokumurabengoshi@gmail.com)

性犯罪・福祉犯(監護者わいせつ罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2016-10-07から1日間の記事一覧

児童買春行為について青少年条例が適用されるという弁護士

あまり知られていないようですが児童買春行為に適用される青少年条例は失効しています。 制定時の附則 (条例との関係) 第二条 1地方公共団体の条例の規定で、この法律で規制する行為を処罰する旨を定めているものの当該行為に係る部分については、この法…

2016年10月07日のツイート

@okumuraosaka: 【奥村徹弁護士の回答】 やはり帰国した空港で任意同行されて逮捕される危険があると思 | URL #弁護士ドットコム2016-10-07 23:39:47 via 弁護士ドットコム @okumuraosaka: 制服に妄執した芸人の女性観(きょうも傍聴席にいます):朝日新聞…