児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2016-06-26から1日間の記事一覧

5/17の淫行について6/21に、容疑者が自ら「(女子中学生から)金を請求されて困っている」と110番し発覚し、逮捕された事例(愛知県警)

「払わないと警察に通報する」とか言われると前後不覚になって110番してしまうのでしょうが、それだと刑事課に恐喝被害として認知されてしまい、自首になりません。 こういう場合の常套手段としては、弁護士に相談して、少年課に淫行について自首してくださ…

[取扱事件から]自称17歳との「18歳に満たない青少年であることを知りながらの淫行」について自称兄から金銭要求があった事例について、弁護士と警察「少年係」に相談したところ、真実29歳と判明して、あっちだけが恐喝未遂で逮捕された事例

弱みを突いてきます。

6/29〜30は石垣支部→名護支部→沖縄支部→那覇本庁で裁判例収集

那覇市内で法律相談。

2016年06月26日のツイート

@okumuraosaka: 参院選:17歳で1票 誕生日前に不在者投票 富山・魚津 - 毎日新聞 URL2016-06-26 23:33:25 via Twitter Web Client @okumuraosaka: 保管検察官が閲覧許可、謄写不許可にした「判例」を、弁護人が報告書にして証拠申請したら、検察官が不同…