児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2016-06-09から1日間の記事一覧

生徒との淫行による懲戒処分の取消請求が認容された事例(福島地裁H28.6.7)

詳しくは書けませんが、S61ころからの2年以上の淫行について、生徒の母と50万円で和解して、さらにH19には生徒から教員の妻に対して1000万円請求し、H24には生徒の母から教員に対して1000万円請求して、弁護士から消滅時効を援用する回答を受け、懲戒免職の…

2016年06月09日のツイート

@okumuraosaka: 駒田秀和裁判長は判決理由の朗読後、「ルールを守らなければビジネスマンとしては失格です。ルールをなめてはいけません」と説諭したURL2016-06-09 23:55:29 via Twitter Web Client @okumuraosaka: 定年退職前年の2012年、県教委が元生…