児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2015-07-11から1日間の記事一覧

電車内で対面に座っていた乗客の下半身(ミニスカートの裾と膝の間あたりという特定の部位)を携帯電話で撮影した行為が,迷惑防止条例所定の「卑わいな言動」にあたるとされた事例(神戸地裁h26.4.25)

公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例(昭和38年兵庫県条例第66号)違反,強盗傷人被告事件 神戸地方裁判所判決平成26年4月25日 【事実認定の補足説明】 第1 争点 本件の争点は,迷惑行為防止条例違反の罪に関し,?被告人…

2015年07月11日のツイート

@okumuraosaka: 警視庁は、容疑者が同じ女の子に対しわいせつ行為を繰り返していた可能性があるとみて調べている。電車内で女児の体触る、キャリア官僚逮捕|日テレNEWS24 URL2015-07-11 20:41:58 via Twitter Web Client @okumuraosaka: 留置所では「暑すぎ…