児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2015-06-03から1日間の記事一覧

児童ポルノ法の判例で、著作権法の解釈に影響を与えた事例

URL事件判例が、著作権侵害サイトへのリンクにも影響を与えています。 児童ポルノという最低の表現行為だから関係ないと思っていると、その理屈は、名誉毀損・性的表現・著作権侵害・選挙違反等に波及するということです。 http://www.corporate-legal.jp/ho…

匿名化判決書について〜粟田知穂「刑事手続と犯罪被害者の個人情報について」 安富退職記念号慶応法学31号

東京地裁h25.12.26は起訴状匿名、判決書実名という事案のようです 住居侵入,強制わいせつ被告事件 東京地方裁判所判決平成25年12月26日 主 文 被告人を懲役2年に処する。 この裁判確定の日から4年間その刑の執行を猶予する。 訴訟費用は被告人の負…

2015年06月03日のツイート

@okumuraosaka: 奥村弁護士は児童と会える出会い系サイトしか扱っていません・・「男の方が男心が分かる」サクラは男性…会員270万人の出会い系サイト、詐欺容疑で社長ら逮捕 66億円荒稼ぎか(産経新聞) - Yahoo!ニュース URL2015-06-03 21:38:49 via T…