児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2015-05-22から1日間の記事一覧

警察に処分方法を相談した人のその後

数人から話を聞きましたが、「児童ポルノを警察に持ち込んで、その場で破棄して終わり」ということはないようです。 1児童ポルノかどうかを確認するために預かる。 2児童ポルノであれば、入手先を聞かれる。 3販売者を提供事件として捜査する場合には、さ…

2015年05月22日のツイート

@okumuraosaka: 県警がサイト管理者に要請し、3月12日に削除された リベンジポルノ:カジノ研究の第一人者を逮捕 兵庫県警 - 毎日新聞 URL2015-05-22 23:33:56 via Twitter Web Client @okumuraosaka: RT @twinews2: 【社】 リベンジポルノ:カジノ研究の第…