児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2015-03-27から1日間の記事一覧

条例にみる児童ポルノの廃棄方法の例(処分・破棄)

所持罪を逃れるためには、所持罪(7条1項)の要件を満たさないようにすればいいわけです。 児童ポルノではないデータをサラの媒体に移して、古いのを物理的破壊するのが理想的です。 児童ポルノの廃棄について言及している条例の解説書を紹介します。 京都…

2015年03月27日のツイート

@okumuraosaka: 宝塚夫婦殺害事件 逮捕の長男が断食で入院(神戸新聞NEXT) - Yahoo!ニュース URL2015-03-27 23:48:36 via Twitter Web Client @okumuraosaka: 捜索許可した裁判官の責任は…拘置所捜索訴訟、原告側が大阪地裁判決不服で控訴 - 産経ニュース U…