児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2014-05-11から1日間の記事一覧

自首した人のその後はどうなってますか?

当職が受任した方は、屋上屋を重ねる弁護活動の末、罰金払ったり起訴猶予になるなどしましたが、職業等はそのままです。

握手が「卑わいで不安等又は著しいしゅう恥を覚えさせるような言動」だという弁護士の回答

宮崎県の条例だと 卑わいで不安等を覚えさせるような言動 著しいしゅう恥を覚えさせるような言動 が検討されるというんですが、握手だと「卑わい」「しゅう恥」には当たらないでしょう。 5条1項のつきまとい行為の中の「追随し・・・身体又は衣服を捕らえ…

2014年05月11日のツイート

@okumuraosaka: #mynavinews 大阪府大阪市で、「下着とからだの関係」をひもとく展覧会 -ワコール URL2014-05-11 22:31:27 via Tweet Button @okumuraosaka: <ヒトラー賛美の隠語>洗剤宣伝のはずが…ドイツで出荷停止(毎日新聞) - Y!ニュース URL2014-05-…