児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2013-03-15から1日間の記事一覧

自分のわいせつ画像投稿 容疑で介護福祉士の25歳女逮捕

罰金刑になったとすると、数ヶ月の名称使用停止になると思われます。報道されると行政処分になります。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130313-00000587-san-soci インターネットの掲示板にわいせつな画像を投稿したとして、兵庫県警サイバー犯罪対策…

3項製造罪につき「冗談のつもりで撮影した」という弁解

2004年ころ、同名同姓の人が青少年条例違反で逮捕されたという報道がありました http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130315-00000010-mai-soci <塾生の裸を撮影容疑>実質経営者逮捕 愛知県警 毎日新聞 3月15日(金)2時1分配信 容疑を認め、「冗談のつもり…