児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2013-02-12から1日間の記事一覧

弁護士に相談していれば「自首軽減」が受けられた可能性がある事件

タイミングとか最初の申告内容について弁護士に相談していれば、「法律上の自首」となり得たと思われます。 公判請求されている事件もありますが、自首の主張すらありません。 行政書士・司法書士・自称「探偵」に相談料10〜20万円で相談して、後日逮捕とい…