児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2012-08-10から1日間の記事一覧

弁護士に相談後逮捕されて、あとから考えると、相談を受けたときに自首を検討してもらった方がよかったと思う事案

時々あって、最近も逮捕されて報道されました。 1/1 東北地方・児童買春行為1回 2/1 弁護士に相談(電話・メール) 警察に発覚した場合の流れ 量刑予想 選択肢は何もしないor自首 の二者択一。 自首のメリット・デメリット 弁護士費用の見積もり を回答 相…