児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2012-07-13から1日間の記事一覧

56日間長く服役させるミス

前刑の執行猶予が取り消されたときにも495条は効きますよね。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120711-00000139-jij-soci 広島地検によると、男性は一審広島地裁で実刑判決を受けたが、二審広島高裁で執行猶予付き判決となり、確定。しかし、猶予期間中…