児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp3@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2010-04-07から1日間の記事一覧

モモも満開↑→

今年は実を収穫できないかと。

児童の性的虐待、実父が最多…発見より難しく

最初の1回で発覚すれば 被害も軽く、刑事処分も軽いけれど、発覚しづらいので、被害は長期化して重度になって、刑事処分も重くなるということです。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100407-00000518-san-soci それによると、被害を受けた子供のほとん…

玉名の女子中生わいせつ:「他にも教え子数人に」 逮捕の教諭が供述 /熊本

http://mainichi.jp/area/kumamoto/news/20100406ddlk43040560000c.html 師弟関係の児童淫行罪は実刑ですからね。 以前、実刑事件の弁護人から、 http://www.courts.go.jp/hanrei/pdf/20091026090437.pdf は執行猶予なのに、どうしてこっちは実刑なのかとく…