児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

13〜16歳4名とのハメ撮り(合計6件)で、懲役1年6月執行猶予3年

 余罪につき法律上の「自首」で自首減軽はありませんが、量刑相場の2/3くらいになっています。
 略式になる可能性もなく、実刑危険もないので示談していません。