児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

同一生徒に同様の行為をしたとして、これまでに会社員の男(26)と男子大学生(19)の2人を逮捕したという芋づる式検挙の事例

 
 1件終われば次の被疑者ということになるので、後の被疑者は時間があるので弁護士に相談して逮捕回避を図って下さい。

女子高生を買春疑い、28歳会社員を逮捕 ツイッターで出会いホテルに…摘発3人目 兵庫県
http://www.sankei.com/west/news/171031/wst1710310063-n1.html
逮捕容疑は4月23日、神戸市中央区のホテルで、高校2年の女子生徒(17)が18歳未満と知りながら、現金数万円を渡して淫らな行為をしたとしている。
 同署はこの生徒に同様の行為をしたとして、これまでに会社員の男(26)と男子大学生(19)の2人を逮捕している。いずれの事件も生徒から事情を聴いて発覚した