児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・強姦・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(強姦罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例違反)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

弁護士会のホームページを活用した業務開拓(月刊大阪弁護士会2007.11月号p9)

 p9の「弁護士情報提供制度からの事件受任状況」によれば、検索件数としては、離婚、多重債務、交通事故、不動産、遺言相続、金銭貸借、一般刑事の順で、相談・受任につながった分野は、離婚と多重債務が多いとのことです。49期~59期は受任なし。
 結局若手の業務開拓にはつながっていないということでした。
 奥村も登録してみましたが、断る方が多いですね。