児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

新潟県弁護士会高田支部

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040820-00000034-mailo-l15
上越市、合併してますから駅名でいうと直江津とかですね。
http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&el=138/14/30.548&nl=37/06/53.635&scl=500000&coco=37/06/52.040,138/14/30.548&icon=mark_loc,,,,,&grp=all
 昔、高田支部の保管検察官からハイテク犯罪の判決書が開示されましたが、謄写業者が居ないので、上越市内の法律事務所に依頼したことがあります。
 最初は受けてくれたのに、後日「わしが弁護人やった事件じゃ。利害相反じゃ」といわれて断られた。他の弁護士にも軒並み断られて、結局、自分で新潟地検高田支部でコピーしました。
 新潟県支部管轄の警察署の被告人から「選任済の国選弁護人が全く来ないので、奥村弁護士に依頼したい。」という連絡を受けたこともあります。
 別に、文句があるわけじゃないですよ。大阪府内の状況と違うなあという話ですよ。
 こんな土地じゃ、ハイテク犯罪でもなんでもいっしょですよね。別に、文句があるわけじゃないですよ。