児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

OCR誤変換は御容赦ください。

 文献や裁判例をいろいろOCRかけて引用してますが、一部を御紹介しているだけですから、必ず原典で確認してください。
 紹介している判決にも誤変換があります。

 日記ですからね。
 
 東京高裁に400ページの控訴趣意書を出したら、20ヶ所の誤変換を指摘されました。指摘された箇所は、とんでもなく誤変換でした。
 20ページに1ヶ所だし、意味はわかるから、まあ、許してよ。
 弁論では訂正してから陳述させられました。