児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

児童買春

チャットで知り合った強制性交・強盗被告事件(無罪・確定)(前橋地裁H30.5.23)

「確かに,動かし難い事実のうち,〔1〕初対面で会ってすぐに本件性交に至っていること,〔2〕本件性交が,昼間に,本件車両内で行われたものであること,〔3〕本件性交時,被告人は避妊具を着けずに膣内に射精していること,〔4〕Aが本件当日に警察へ…

児童買春1罪で罰金25万円(在宅)

もう、起訴猶予でいいんじゃないですか。 罰金額の多寡よりも、逮捕されるかどうかですよね。