児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2019-07-16から1日間の記事一覧

「投手は2017年12月にインターネットを介して知り合った女子高校生と関係を持った」という報道

報道は夏休み前に持って来られますね。 事件が古いので逮捕されないでしょう。 弁解としては、 18歳未満とは知らなかったとか 真剣交際だったとか 実害がない罪だとか わいせつの定義がない 児童買春罪ができたので青少年条例は存在意義を失った とか言って…