児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2018-05-17から1日間の記事一覧

「自画撮り」要求に罰則検討 子ども被害防止 県条例改正目指す=熊本

「自画撮り」要求に罰則検討 子ども被害防止 県条例改正目指す=熊本 東京・兵庫で条例作ったんだけど、まだ誰も検挙されていません。 送ってしまってから発覚するからかな。 規範を児童に向けないと止まらないでしょう。国法の製造罪は児童も行為主体にして…