児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2018-03-21から1日間の記事一覧

強制わいせつ罪・強制わいせつ致傷罪と姿態をとらせて製造罪は観念的競合だとした事例(東京高裁H30.1.30)

判例DBに出てますから読んで下さい。 westlaw 1平成30年 1月30日 東京高裁 平28(う)1687号 PowerSort(重要判例順) 0.8 裁判区分 判決 裁判結果 控訴棄却 事件名 保護責任者遺棄致傷、強制わいせつ、児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童…