児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2017-06-07から1日間の記事一覧

「略式手続の説明・同意の際に、検察官が罰金額を教えてくれる」という弁護士の回答

略式手続を理解させるために必要な事項を説明し、通常の規定に従い審判を受けることができる旨を告げた上、略式手続によることについて異議がないかどうかを確めたという「申述書」を書かされます。 罰金額については、検察官が略式起訴の時に科刑意見を付け…

2017年06月07日のツイート

@okumuraosaka: ・性犯罪厳罰化:今国会成立は不透明 衆院委可決も対立激化[毎日新聞]URL2017-06-07 22:05:47 via TweetDeck @okumuraosaka: RT @mainichi: 準強制わいせつ:教え子に抱きつく、中学教諭逮捕 和歌山 URL2017-06-07 21:55:15 via TweetDeck @…