児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2017-06-03から1日間の記事一覧

駐輪場での立ち小便が軽犯罪法1条26号の「公衆の集合する場所」とはいえないとして無罪とした事例(大阪簡裁H28.8.10)

高裁で逆転有罪になって上告中らしいです。 大阪簡易裁判所 平成28年08月10日 上記の者に対する軽犯罪法違反被告事件について、当裁判所は、検察官野口弘雄及び弁護人中村友彦出席のうえ審理し、次のとおり判決する。主文 被告人は無罪。理由 1 本件…

2017年06月03日のツイート

@okumuraosaka: 弁護士が芸能人の権利を守る? 『日本エンターテイナーライツ協会』に聞く | しらべぇ URL @sirabee_newsさんから2017-06-03 22:08:23 via Twitter Web Client @okumuraosaka: 心当たりのない弁護士や法律事務所から、電話・FAX・メール等で…