児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2017-05-23から1日間の記事一覧

被告人が略式に同意せず正式起訴された場合、検察官に正式起訴を取り下げてもらうことができるという弁護士の回答

公訴取消すると、公訴棄却決定になって、再起訴制限があるので、略式起訴もできなくなるので、検察官はそんなのに応じないですよ。 検察官はそのまま公訴維持して罰金求刑して判決をもらうしかなく、被告人も応じるしかありません。 検察講義案 ? 公訴の取消…

2017年05月23日のツイート

@okumuraosaka: 最低64文字でスペースも入れられる「パスフレーズ」を推奨する。フレーズにすれば長くても覚えやすく、桁数が多いので解読されにくい。) - Yahoo!ニュース URL @YahooNewsTopics2017-05-23 23:24:43 via Twitter Web Client @okumuraosaka: …