児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2017-05-22から1日間の記事一覧

「児童が陰茎を露出して放尿する様子をひそかに,携帯電話で撮影した」「入浴のため全裸でいた姿態を携帯電話で撮影して」という撮影行為をひそかに製造罪としたもの(大阪高裁H28.6.9)

ハメ撮りも同じですけど、盗撮カメラの前で、放尿しているとか入浴しているというのは、姿態をとらせて製造罪じゃないかなあ。微妙な事案ですよね。第七条(児童ポルノ所持、提供等) 4前項に規定するもののほか、児童に第二条第三項各号のいずれかに掲げる…

2017年05月22日のツイート

@okumuraosaka: RT @mainichijpnews: カネボウ白斑訴訟:名古屋地裁で和解成立 女性14人 URL2017-05-22 22:06:55 via TweetDeck @okumuraosaka: RT @asahi_tokyo: 青森県内の日刊紙「陸奥新報」が今月10日付の1面コラムで、共同通信社が加盟新聞社に配信し…