児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2017-03-17から1日間の記事一覧

CG 被告人が、不特定多数の者に提供する目的で、衣服をつけない実在する「自動」の姿態が撮影された画像データを素材として編集した画像データである児童ポルノを製造し、同一のファイルを訴外会社に送信して記憶・蔵置させるとともに、その販売を同社に委託し、不特定の者に販売することで児童ポルノを提供したという件で起訴された件につき、被告人が控訴した控訴審において、原判決が破棄され、被告人が罰金30万円に処せられた事例(東京高裁H29.1.24)

D1-Law.com判例体系に出ました。 D1-Law.com判例体系 ■28250582 平成29年01月24日 上記の者に対する児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律違反被告事件について、平成28年3月15日東京地方裁判所が言い渡した判決に…

2017年03月17日のツイート

@okumuraosaka: 傷害致死罪など21歳女性の肛門に液体注入して急性中毒死、男に懲役16年 「人としての尊厳を軽視」 - SANSPO.COM URL @sanspocomさんから2017-03-17 23:46:20 via Twitter Web Client @okumuraosaka: アイドルファン仲間の少女…