児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2017-02-28から1日間の記事一覧

武田正・池田知史 特別法を巡る諸問題 児竜ポルノ法(製造罪, 罪数) 判例タイムズ1432号

罪数処理が裁判所によってまちまちになっている状況で、併合罪で統一しようということで、武田君(49期)と池田君(52期)が奥村の主張と判示を分析してまとめてくれましたが、撮影型強制わいせつ罪(176条後段)と姿態をとらせて製造罪は観念的競合になりう…

2017年02月28日のツイート

@okumuraosaka: しかし、よくみると、殺人未遂のピークは執行猶予だな。実刑選択の場合の刑期は7年が多いということでよろしく URL2017-02-28 23:06:37 via TweetDeck @okumuraosaka: リスト見せてよ テロ実行以外が6割=「共謀罪」対象5分類?組織犯罪処…