児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2017-02-06から1日間の記事一覧

「犯罪収益移転防止法について」「同法の何条違反か不明」なのに、「同法違反の故意がないことを捜査機関に理解してもらわなければなりません。」「起訴されると,一般に無罪は厳しいでしょうね。」という弁護士の回答

気の毒なので、スマホからコピペで回答つけておきました。 犯罪による収益の移転防止に関する法律違反事件2件の弁護人です。 故意があるかといえば、だまされたとしても「他人に預貯金通帳等を譲り渡し、交付し、又は提供」するという認識があれば、故意は…

2017年02月06日のツイート

@okumuraosaka: 日本全国で自動改札機がないのは残すところ徳島県と愛媛県の2県となる。福井県、ついに初の「自動改札機」導入! 歓喜する県民...残る「ゼロ県」は? - ニュース - Jタウンネット URL @jtown_netさんから2017-02-06 23:12:35 via Twitter Web…