児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2017-01-31から1日間の記事一覧

注釈日本国憲法(2)の児童ポルノ

奥村が担当した判例が紹介されています。 執筆担当は阪口正二郎先生です なお,最高裁は, 「児童ポルノ」を提供する目的で製造・所持等を処罰することは,先例を引用して簡単に表現の自由に反しないとしている(最判平成14.6. l7裁判集刑281号577頁)。 ア…

2017年01月31日のツイート

@okumuraosaka: 【奥村徹弁護士の回答】> 、?警察に検挙されることはあるのでしょうか。→現在の警 | URL #弁護士ドットコム2017-01-31 23:45:22 via 弁護士ドットコム @okumuraosaka: RT @SankeiNews_WEST: さすが“神話県”、世界が羨む「神管理」…島根の足立…