児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2016-07-18から1日間の記事一覧

16歳と成人男性との5回淫行が親にバレ、「レイプされた。4000万円払わないと告訴する」などというトラブルになった時点で受任して、青少年条例違反5回で自首して、後日強姦罪の告訴も出たが、在宅捜査のまま告訴取り下げとなり青少年条例違反で罰金50万円の略式命令となった事例

被疑者の自首が先行しました。 16歳は、被疑者と「セックスがよかった」「次はいつにする」などという連絡を取っていたにもかかわらず、親にバレると被害者性を強調して、以後「レイプされた」「実は嫌々だった」と一貫して供述しました。 「被害者」との…

2016年07月18日のツイート

@okumuraosaka: 講演会 「ヒューマンロボットインタラクション?人々とコミュニケーションできるロボットの実現を目指して?」URL2016-07-18 23:37:38 via TweetDeck @okumuraosaka: 自分だけ交通違反で捕まるのは不公平だ」点数切符破った小学校長を逮捕 岡山…