児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2015-03-21から1日間の記事一覧

淫行(青少年条例違反)の民事訴訟の認容額

淫行だけでは具体的な権利侵害がないので、具体的な権利侵害(承諾が無い、性病、妊娠中絶)が立証されて、この程度の認容額です。 訴額330万 認容額55万(1回) 訴額250万 認容額120万(4回) 訴額300万 認容額50万(10回) 訴額300…

2015年03月21日のツイート

@okumuraosaka: ▽刑法雑誌54?2・被害者参加制度について……滝沢誠・少年手続における付添人選任とその制度的保障……武内謙治・〈講演〉中国における刑罰改革をめぐる最近の動向……張明楷/金光旭(訳)2015-03-21 22:57:15 via TweetDeck @okumuraosaka: アダ…