児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2014-12-31から1日間の記事一覧

年齢詐称の児童による美人局事案で、警察に相談して、起訴猶予となった事例

自称19歳が16歳だったと行為後に告げられて、継続的に現金要求された事案。 事前に行為地の警察と調整して、自首調書取って捜査が始まりました。 児童は恐喝で補導されて、余罪も出てきて、少年院へ。 被疑者は3ヶ月後に送検されて、起訴猶予。 警察も…

2014年12月31日のツイート

@okumuraosaka: 年齢詐称の児童による美人局事案で、警察に相談して、起訴猶予となった事例 URL2014-12-31 23:55:16 via Hatena @okumuraosaka: 「匿名で活動をしているので名前は明かせませんが、関東地方で弁護士をしています」<冬コミレポート>弁護士が…