児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2014-11-25から1日間の記事一覧

中学生に対する数回の強姦被害を理由にした損害賠償請求事件(訴額300万円弱)で、暴行脅迫を否定した上で、親固有の損害賠償請求権を否定した事例(某地裁H26.11.18)

高知地裁H22.6.18も同旨です。 某地裁H26.11.18 争点2 (原告親に対する不法行為責任の有無)について (1)原告親は,本件事案においては,被害者である原告子の近親者として固有の損害賠償請求権がある旨主張するところ,確かに,原告子が本件各淫行等の被…

2014年11月25日のツイート

@okumuraosaka: 2人はスマホの出会い系アプリで7月に知り合った。生徒が8月、署に相談して発覚した 女子高生に胸などの画像送らせる…児童ポルノ製造疑いで除染作業員を逮捕 - SANSPO.COM URL @sanspocomさんから2014-11-25 22:33:02 via Twitte…