児童ポルノ・児童買春・児童福祉法・監護者性交・強制わいせつ・青少年条例・不正アクセス禁止法・わいせつ電磁的記録記録被告事件弁護人 奥村徹弁護士の見解(弁護士直通050-5861-8888 hp@okumura-tanaka-law.com)

性犯罪・福祉犯(監護者性交罪・強制わいせつ罪・児童ポルノ・児童買春・青少年条例・児童福祉法)の被疑者(犯人側)の弁護を担当しています。専門家向けの情報を発信しています。

2014-11-04から1日間の記事一覧

被告人が,性交をしにくいのに海水パンツを脱がず,女性の水着も脱がさずに性交していたとしても、「公然」にあたるとした事例(大阪地裁h26.1.31)

大阪地検では閲覧不許可になったんですが、判例タイムズに解説付きで掲載されています。まあ、閲覧の必要は無くなりました。 公然わいせつ被告事件 大阪地方裁判所判決平成26年1月31日 (罪となるべき事実) 被告人は,平成24年7月31日午後4時2…

2014年11月04日のツイート

@okumuraosaka: 。「我が輩は人間界を支配するために魔界からやってきたが、そのためにはまず人間界が良くなってもらわないと意味がない」URL2014-11-04 23:06:18 via TweetDeck @okumuraosaka: 工藤会、脱退希望の相談急増 - goo ニュース URL2014-11-04 23…